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相談の流れ

初回相談まで

  1. 予約

    お問い合わせのフォームか、お電話でどうぞ。

    初回相談の予約は、LINEでもできます。 LINEで予約する →

  2. 見せてほしいもの

    決算書を3期分と、いちばん新しい試算表です。無くても相談はできます。先にメールで送ってもらえれば、目を通してから伺います。

  3. 初回相談(無料・90分)

    会社に伺うか、事務所に来ていただきます。いまの数字を一緒に見て、どこから手をつけるかをお伝えします。

    その場で契約をお願いすることはありません。

社長の会社の作業場を、代表と社長が並んで歩く後ろ姿

最初の3か月

  1. 1か月目

    数字の見方をそろえる

    決算書3期分と試算表から

    粗利・固定費・手元のお金を出す

  2. 2か月目

    資金繰り表をつくる

    6か月先までのお金の出入り

    足りなくなる月を見つける

  3. 3か月目

    来期の計画をつくる

    固定費から逆に組む

    顧問にするかを決める

月2回お会いします330,000円(税込)

4か月目から顧問(月1回)

1か月目は、数字の見方をそろえます。決算書と試算表から、粗利・固定費・手元のお金を出します。

2か月目は、資金繰り表を作って、6か月先までのお金の出入りを見ます。

3か月目に、来期の計画を作ります。それを持って、顧問に切り替えるかを社長に決めてもらいます。

顧問になってから

月に1回、90分お会いします。試算表を見て、先月決めたことができたかを確かめて、来月やることを決めます。

月1回の打ち合わせ(90分)
  1. 15分先月決めたことは、できたか
  2. 30分試算表を見る粗利・固定費・手元のお金
  3. 30分気になることを話す
  4. 15分来月やることを1つか2つ決める

よく聞かれること

Q.税理士さんがいるのに、頼む意味はありますか。
A.あります。税理士さんは税金と決算の専門家です。私がやるのは、その決算書や試算表を使って、来月どうするかを社長と決めることです。
Q.会社が小さくても頼めますか。
A.社員が数人の会社でもお受けしています。まずはスポット相談で、一度話してみてください。
Q.オンラインでもできますか。
A.できます。ただ、最初の1回は会社に伺って、現場を見せてもらっています。
Q.補助金の申請もお願いできますか。
A.補助金の申請書づくりだけのご依頼はお受けしていません。計画づくりの中で、使えそうな補助金があればお伝えします。
Q.社員の前で話してもらえますか。
A.顧問の方なら、来期の計画を社員の方に説明する場に、一緒に出ることもできます。
Q.話したことは外にもれませんか。
A.契約のときに、秘密を守る約束の書面を交わします。