000-0000-0000受付 平日9:00〜18:00

ご相談

〇〇市の行政書士です。

役所に出す書類を、
代わりに作って出します。
何日かかるか、いくらかかるかを、
最初にお伝えします。

お手伝いする手続き

日数は目安です。役所の混み具合や、書類のそろい方で変わります。

初回のご相談は無料です(60分)。000-0000-0000

事務所のこと

ふみくら行政書士事務所の〇〇です。〇〇年に、〇〇市で事務所を開きました。

役所の手続きは、何がいるのか、いつ終わるのかが分からないのがいちばん困ります。なので、最初のご相談で、いる書類と日数と報酬を紙に書いてお渡しします。

ご自分でできる手続きなら、そうお伝えします。

建設業許可

500万円以上の工事(建築一式工事は1,500万円以上など)を請け負うには、建設業許可が要ります。

新規の申請、5年ごとの更新、業種追加、毎年の決算変更届をお受けします。

建設業許可を取るまでの流れ(〇〇県知事許可・新規の例)
  1. 1
    ご相談条件がそろうかを確かめる
    1日
  2. 2
    書類集め経験を示す決算書・契約書、資格の証明
    2〜4週間
  3. 3
    申請書づくり
    1週間
  4. 4
    〇〇県に申請審査
    約30日
  5. 5
    許可許可の通知が届く

ご相談から許可まで 2〜3か月

日数は〇〇県の目安です。書類のそろい方で変わります

建設業許可のくわしいこと

おもな報酬

報酬のほかに、役所に払う手数料がかかります。どちらも税込です。

報酬の一覧

手続き報酬役所の手数料など
建設業許可 新規(知事許可・一般・個人)121,000円から90,000円
建設業許可 更新55,000円から50,000円
飲食店営業許可44,000円から保健所の手数料(市町村で違います)
在留期間更新許可申請44,000円から収入印紙
相続人の調査・相続関係説明図55,000円から戸籍の取り寄せの実費

ご依頼の流れ

  1. 1ご相談(無料・60分)いる書類と、日数と、報酬をお伝えします
  2. 2お見積もり・ご依頼金額に納得してもらってから始めます
  3. 3書類の準備・申請役所への提出は、こちらでします
  4. 4許可・完了許可の通知や書類をお渡しします

流れと報酬の一覧

よく聞かれること

ほかの質問 →

相談だけでもいいですか。
はい。初回の60分は無料です。ご自分でできそうなら、やり方をお伝えします。
事務所に行かないといけませんか。
いいえ。電話とメールで進めることもできます。書類の原本は、郵送で受け取ります。
土曜日に相談できますか。
前もってご予約いただければ、土曜の午前もお受けします。

事務所の案内

事務所名
ふみくら行政書士事務所
代表
行政書士 〇〇 〇〇(〇〇県行政書士会 所属)
住所
〇〇市〇〇町
電話
000-0000-0000
受付
平日 9:00〜18:00(土曜の午前はご予約で)

ご相談