火事、台風、水もれで家が壊れたとき
けががなければ、壊れたところを直す前に、スマートフォンで写真を撮っておいてください。保険金の請求に使います。
雨もりや水もれで、すぐに直さないといけないときは、直してもかまいません。直す前の写真と、修理の見積書を残しておいてください。
EMERGENCY
まさかのときは、あわてなくて大丈夫です。下の順番で、ひとつずつ進めましょう。

営業時間外・お休みの日
保険証券に書いてある、保険会社の事故の受付へ(24時間)
ご契約のときにお渡しした「もしものときのカード」にも、番号を書いています。
けがをした人がいるときは、まず救急に。そのあとで、警察と、そよかぜか保険会社へご連絡ください。
けが人を助ける救急119
警察に連絡する110
事故の証明書をもらうのに要ります
そよかぜ、または保険会社に連絡する
相手の方の名前と連絡先、車のナンバーを控える
その場で、示談の約束はしないでください
けががなければ、壊れたところを直す前に、スマートフォンで写真を撮っておいてください。保険金の請求に使います。
雨もりや水もれで、すぐに直さないといけないときは、直してもかまいません。直す前の写真と、修理の見積書を残しておいてください。
退院してからのご連絡でかまいません。入院した日と退院した日、病院の名前を教えてください。
請求に要る書類(病院の領収書や診断書など)は、保険によって違います。そよかぜから、要るものだけをお伝えします。
時間がたってから気づいたことも、遠慮なくご連絡ください。