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エピソード

頼む前に、どんな人なのかを知っておきたい方へ。
代表の吉留が、いまの仕事にたどり着くまでの出来事を、1話ずつ載せています。

1話

20日で1,000フォロワー。それでも2年間、売上はゼロでした

大学時代、吉留は起業を志して、Xで発信を始めました。20日で、フォロワーは1,000人を超えました。

でも、売れませんでした。代理店のビジネスにも取り組みましたが、2年間、売上はゼロのままです。

本人は、当時の自分をこう話しています。

「セールスが、絶望的に苦手だった」

「根底にあったのは、売り込んで、嫌われたくない」

2話

メンターとの出会い

吉留がXで発信していたころ、投稿によくコメントを送っていた相手がいました。のちに吉留のメンターになる人です。

メンターは、ときどき1時間無料の事業相談を開いていました。吉留はそこに申し込み、話をしました。1年ほどたって、もう一度話したときも、売上はまだ1円も立っていませんでした。

3話

初めての売上、10万円

メンターのところに、公式LINEをつくりたいというクライアントの相談が来ていました。使いたいツールは、プロラインです。

メンターは吉留に、プロラインを一から勉強して、つくってみないかと声をかけました。吉留は「やります」と引き受けます。

クライアントから受け取った10万円が、そのまま吉留の売上になりました。Xで2年がんばって、初めての売上です。

4話

商売のイロハを、メンターから教わる

吉留が商売のイロハを教わったのは、メンターです。

中心は、商品の設計と仕組みの企画でした。仕事の基本や、クライアントとの仕事の進め方、セールスの基本も、メンターから学んでいます。

苦手だったセールスも、基本はここで身につけています。そのうえで、いまはお客さんが自分から売り込まずに済む仕組みをつくっています。

5話

エステの公式LINE。約3か月で月商150万円

初めての案件のあと、別の案件で、エステ経営者の公式LINEを構築しました。

約3か月で、そのエステの月商は150万円になりました。

※クライアントの売上です。同じ成果を保証するものではありません。

6話

プロライン認定コンサルタントになる

プロラインで案件を続けていたころ、ちょうどプロライン認定コンサルタントの募集がありました。

メンターが仕組みを企画して、吉留がプロラインで形にした案件で実績が出ていました。その実績を持って応募し、認定コンサルタントに合格しました。

いま認定コンサルタントは全国に20名です。吉留はその1人として、これまでに1,500件以上のコンサルと面談をしてきました。2024年には、有料コンサルの指名率とお客様満足度で No.1 になっています。

※プロライン認定コンサルタント(約20名)の中での順位です。40分29,700円の有料コンサルの指名率とお客様満足度で、プロライン社内の実績によります。

7話

プロラインフリーの外部CMO

2024年、プロラインの運営会社が、ほかの会社に譲渡されました。

その後、吉留はプロラインフリーの外部CMOを務めました。