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講座・コンサル・スクールの売り方について、つどいラボがまとめた資料です。読みたいものを選んで、ページの下のフォームからまとめてお申し込みください。資料は公式LINEでお届けします。

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  • その講座名、何の講座か3秒で伝わりますか?

    申し込みが来る講座名の型12個【直す前・直した後の例20つき】

    こんな方へ講座の中身には自信があるのに、名前で伝わっていない気がする方

    講座名は、あなたの講座を知らない人が最初に目にする1行です。ここで何の講座か分からないと、中身を読んでもらう前に通り過ぎられてしまいます。

    この資料で分かること

    • 名前で損をしている講座に、よくある3つのくせ
    • 申し込みが来る講座名の型12個
    • 直す前・直した後の例20
    • あなたの講座名を3つの質問で試す書き込み欄
  • 講座のよさが1行で伝わる、キャッチコピーの7つの型

    【書き込むだけで1行できるシート・例文21本つき】

    こんな方へいい講座なのに、紹介文を書こうとすると手が止まる方

    キャッチコピーは、ひらめきで書くものではありません。型に講座の中身を当てはめれば、だれでも1行目が書けます。

    この資料で分かること

    • キャッチコピーを書く前に、決めておく2つのこと
    • 講座のキャッチコピーの7つの型
    • 型ごとの例文21本(3本ずつ)
    • 講座の中身を書き込むと、1行できるシート
  • 講座の売上は、3つの数字の掛け算で決まる

    どこから手をつけるかが分かる計算シート【記入例つき】

    こんな方へがんばっているのに、何を直せば売上が上がるのか分からない方

    売上を上げようとして、投稿を増やしたり、値段を下げたりしていませんか。3つの数字に分けると、いま手をつけるべき場所は1か所にしぼれます。

    この資料で分かること

    • 講座の売上を決める、3つの数字
    • どれか1つが0だと、ほかをいくら伸ばしても売上が0になるわけ
    • あなたの講座の数字を書き込む計算シート
    • 数字ごとに、最初に手をつけること
  • その値段、「高いと言われたくない」で決めていませんか?

    講座の値段を決める5つの手順と、面談での伝え方【言い方の例つき】

    こんな方へ同業の人より安いままで、値段を上げられずにいる方

    値段を言う場面で言葉に詰まるのは、値段の決め方に自信が持てていないからかもしれません。決め方の手順がはっきりすると、面談での伝え方も変わります。

    この資料で分かること

    • 講座の値段が安くなってしまう、よくある決め方
    • 講座の値段を決める5つの手順
    • 面談で値段を伝えるときの、言い方の例
    • 値段を上げるときに、いまの受講生さんへ伝えること
  • 売れている講座は、3段で組まれている

    入口・本命・続けてもらう講座の組み立てシート【8つの質問つき】

    こんな方へ講座が1つしかなく、売上がその講座の募集のたびに上下する方

    講座を1つだけ売っていると、募集のたびに一から集めることになります。入口の講座から本命の講座へ、本命のあとも続けてもらう講座へ。講座を3段で組むと、募集のたびに一から集める必要が減ります。

    この資料で分かること

    • 入口の講座・本命の講座・続けてもらう講座、それぞれの役目
    • 入口の講座の値段と中身の決め方
    • 本命の講座を見送った方に、もう1つ用意しておくもの
    • あなたの講座を3段に組む、8つの質問のシート
  • 講座の案内まで読まれるプロフィールの、5つの部品

    SNS・ホームページ・公式LINE別【例文15本つき】

    こんな方へプロフィールを読まれても、講座の申し込みや問い合わせにつながらない方

    講座に興味を持った人は、申し込む前に必ずあなたのプロフィールを見ます。経歴を並べるだけのプロフィールと、講座の案内まで読まれるプロフィールは、書いている部品がちがいます。

    この資料で分かること

    • 講座の案内まで読まれるプロフィールの、5つの部品
    • 書く順番と、それぞれの長さの目安
    • SNS・ホームページ・公式LINE別の例文15本
    • あなたのプロフィールを書き直すシート
  • 「登録したい」と思われる無料プレゼントの、6つの種類

    あなたの講座に合うものが選べる早見表【つくり方の手順つき】

    こんな方へ公式LINEやメルマガの登録特典に、何を配ればいいか迷っている方

    「無料プレゼント」と書くだけでは、人は登録しません。登録されやすい特典には種類があり、講座によって合うものがちがいます。

    この資料で分かること

    • 登録されない無料プレゼントに、よくある3つの形
    • 登録したいと思われる、無料プレゼントの6つの種類
    • あなたの講座に合う種類が選べる早見表
    • 選んだ種類のつくり方の手順
  • 「どうですか?」と聞かずに終わる個別相談

    最初の10分で聞く4つのことと、案内までの流れ【台本の例つき】

    こんな方へ個別相談で断られるのが怖くて、面談の日が近づくと気が重くなる方

    個別相談が憂うつなのは、最後に自分から「どうですか?」と切り出さないといけないからかもしれません。聞くことと順番を決めておけば、相手のほうから「受けたいです」と言える流れがつくれます。

    この資料で分かること

    • 個別相談で、売り込みになってしまう3つの場面
    • 最初の10分で聞く4つのこと
    • 講座を案内するまでの流れと、台本の例
    • 「考えます」と言われたときの返し方
  • フォロワー1,000人で、売上ゼロだった2年間

    フォロワーが少なくても講座が売れる人が、投稿より先に決めている3つのこと【書き込みシートつき】

    こんな方へ毎日発信してフォロワーも増えたのに、講座が売れない方

    つどいラボ代表の吉留は、Xのフォロワーが20日で1,000人を超えたのに、2年間売上はゼロでした。フォロワーが少なくても講座が売れている人は、投稿をがんばる前に決めていることがあります。

    この資料で分かること

    • フォロワーが増えても、講座の申し込みが来ないのはなぜか
    • 講座が売れている人が、投稿より先に決めている3つのこと
    • あなたの3つを書き込むシート
    • 決めたあと、投稿をどう変えるか
  • 「感想をください」と頼んで、返ってきましたか?

    返事が来やすい質問8つと、お願いの文面【そのまま使える】

    こんな方へ受講生さんの声を集めたいのに、なかなか集まらない方

    お客様の声は、講座を検討している人がいちばん読む場所です。ただ「感想をください」と頼むだけでは、なかなか返ってきません。聞き方と送る時期を変えると、返事の数も中身も変わります。

    この資料で分かること

    • 声が返ってこない頼み方に、よくある3つのこと
    • 返事が来やすい質問8つ
    • そのまま使える、お願いの文面
    • 集まった声を、申し込みにつながる形で載せる方法

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